ホーム > 観光厚生常任委員会/閉会中継続審査における調査の結果について
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更新日:2011年4月22日
観光厚生常任委員会において、閉会中継続審査としていた「山崎浄化センターバイオマスエネルギー回収施設にかわる代替案について」、昨年11月に市長が提案した代替案(*1)で示されたごみ焼却量削減方策のうち、家庭用生ごみ処理機のさらなる普及促進による焼却量の削減(削減量1,800トン)の実現可能性について、市内スーパー店頭でのアンケート調査及び地域での意見聴取会を行い、その結果について平成23年2月定例会の冒頭で委員長報告(*2)を行いました。
(*1)代替案については環境部資源循環課のページからご覧になれます。
(*2)委員長報告はインターネット議会中継のページ( 外部サイトへリンク )でご覧になれます。
観光厚生常任委員会では、アンケート調査を実施するにあたり、事前に調査方法・項目などについて協議を行い、目的や内容などをまとめ、それに基づいて調査票を作成しました。
アンケートの概要及び調査票は以下のとおりです。
平成23年1月17日から1月30日までの間、5カ所のスーパーで各2回、計10回の調査を行い、1,666件の回答をいただくことができました。
詳細は以下のとおりです。
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