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更新日:2012年1月30日
1.背景・目的
2.対象地の位置・範囲
3.構想の位置づけ
1.対象地の特性
2.自然環境の現状
3.市民活動等の現状
1.都市林の法的位置づけ及び概念
2.対象地の都市林としての特性
3.都市林に対する市民の要望等
4.自然環境の保全・活用上の課題
1.基本理念
2.基本方針
3.都市林としての環境目標像
1.区域設定の考え方
2.緑の基本計画の広町地区から除外する区域の保全方針
1.都市林構想の検討フロー
2.保全・活用方針
3.整備・利用管理方針
4.ゾーン区分及びゾーン別方針
5.維持管理方針
1.市民参画による事業手法
2.事業費及び財源
1.基本構想の決定及び今後の手順
2.基本計画策定に向けた検討事項
【本編】〔44頁〕
1.都市林の法的位置付け及び概念
2.基本計画の位置付け
3.基本構想の確認
4.検討事項の整理
2.基本計画(PDF:282KB)
1.生物多様性及び自然環境に配慮した保全・活用計画(PDF:282KB)
2.保全・活用計画
【資料編】〔54頁〕
1.計画地のこれまでの経過(概要)
2.基本計画作成にあたり行った補足調査
1.斜面の地形と表土の保全図
2.周辺のみどりとの関係-鎌倉市の緑地の量的変化・植生図からみた計画地-
3.周辺のみどりとの関係-周辺丘陵地との関係-(PDF:4,559KB)
4.現状ルート図
5.計画地における既存団体の活動位置図(PDF:5,166KB)
3.基本計画作成にあたり用いた既存調査図(資料)
1.保全・活用の方針の設定
2.解析に用いた調査図
(「既存調査(資料)」及び「補足調査」)
5.基本構想・現存植生を踏まえた樹林地・湿地の保全管理の事例
1.発生材のバイオマス利用の事例
7.適正利用者数の想定に使用した既存資料(PDF:198KB)
1.計画地の平均滞在時間(市民アンケート結果)
1.斜面の現況と安定
1.浄化池の今後の課題等
1.各種団体からの助成金
【本編】〔72頁〕
2 基本計画の確認
1.基本設計における現地調査
1.主動線の舗装
6 保全・活用のための施設計画
1.計画地における現況の施設
2.計画地における現況の施設の特徴
3.施設のデザイン方針(PDF:601KB)
4.保全・活用のための施設計画
(1)-(5)(PDF:3,950KB) (6)-(9)(PDF:4,104KB) (10)-(12)(PDF:2,763KB)
7 保全管理計画
1.管理棟について
2.ストック池について
3.その他の項目について
【資料編】〔60頁〕
2.サクラ(オオシマザクラ)の古木調査(PDF:3,421KB)
3.専門器具が必要となる調査の手法(PDF:1,437KB)
4.管理棟周辺の景観検討及び平面図表現(案)(PDF:6,055KB)