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更新日:2011年10月6日
保育課 電話61-3893
12月の第1土曜日は「保育の日」です。この機会に、保育園を広く知ってもらえるよう、市保育士会と市保育会の共催で催しを行います。お子さんと気軽にご参加ください。
※入園説明会ではありません
9時30分~11時00分
各保育園で行います。対象は乳幼児と保護者。
保育園児と一緒に遊んだり、親子のふれあい遊びなどを楽しんだりしながら、保育園での生活の様子をご覧になれます。詳細は各保育園へお問い合わせください。
園児たちの普段の様子をパネルなどでご紹介します。
市議会9月定例会本会議で、副市長の選任について同意を得て、10月1日付で市政策創造担当担当部長であった大谷雅実氏が就任しました。
大谷副市長は、国土交通省などの勤務を経て、平成23年5月から市職員として採用されていました。
現在、市のごみ焼却量は年間約4万トンあり、うち約35%が、店舗などから出る事業系ごみです。
事業系ごみは、各店舗などが契約する廃棄物収集運搬業者により有料収集されます。廃棄物収集運搬業者はそれを、重さに応じた処理手数料を支払って市の焼却施設へ搬入します。段ボールなどは古紙問屋に運びます。しかし、市の焼却施設に搬入されるごみの中に、本来搬入してはいけない段ボールなどの資源物や廃プラスチックが混入している場合があります。
事業系ごみも家庭系ごみと同じく分別が必要です。店舗などは、料金を支払っていたとしても、分別してから業者に引き渡すようお願いします。
また、今は焼却している、飲食店の調理くずなどの生ごみも今後は分別し、肥料やバイオマスエネルギーとして活用する計画です。
7月に開催した生ごみ処理機展示説明会を、好評につき、10月・11月にも開催します。生ごみ処理機の展示、メーカー担当者の説明のほか、一部機種の購入申し込みも受け付けます。市では、購入費助成制度(電動型75%・非電動型90%=上限4万円)を設けています。この機会に、ご家庭でのエコ活動を始めてみませんか。
いずれも1日2回(各回45分程度)。定員30人。
資源循環課…電話61-3396
保険年金課 電話61-3953