ホーム > 市政情報 > 広報 > 広報かまくら > 広報かまくら連載「自然はたからもの」

ここから本文です。

更新日:2010年8月30日

広報かまくら連載「自然はたからもの」

さくら

もみじ

 

 


No.

掲載号

 タイトル(クリックすると本文を表示)

 著者(敬称略)

  2010年

 

 
100 8月1日号 自然あふれる鎌倉を未来へ 広報課
99 6月15日号 鎌倉の自然を豊かに守り育てる 鎌倉市緑化推進専門委員
岩田晴夫
98 4月15日号 玉縄フィールドミュージアム 玉縄城址まちづくり会議
荒井幸子
97 3月15日号 夫婦池の自然 鎌倉自主探鳥会グループ
池英夫
96 2月15日号 緑の回廊「鎌倉」 三浦半島自然誌研究会
金田正人
  2009年

 

95 12月15日号 谷戸の開発 NPO法人鎌倉考古学研究所理事長
松尾宣
94 11月15日号 玉縄の自然 かまくら環境会議運営委員
平田貞夫
93 10月15日号 鎌倉の自然を撮り続けて 写真家
原田寛
92 9月15日号 秋の鳴く虫 日本野鳥の会会員
久保廣晃
91 8月15日号 相模の海の生き物風物 新江ノ島水族館
植田育男
90 7月15日号 鎌倉の貝 材木座在住
高橋一夫
89 6月15日号 鎌倉の自然を五感で楽しむ ハッピーライフ・セラピスト
恒吉彩矢子
88 4月15日号 ヨシノボリ 横須賀市自然・人文博物館 館長
林公義
87 3月15日号 広町緑地のせせらぎ 鎌倉広町の森市民協議会
栗原義昭
86 2月15日号 ナノリソの森 緑のレンジャー指導員
杉山順子
  2008年

 

 
85 12月15日号 鎌倉の四季 詩人
城戸朱理
84 11月15日号 鎌倉の自然と文学 鎌倉文学館 学芸員
山田雅子
83 10月15日号 里山とリンドウ 台在住
川上克己
82 9月15日号 稲村ヶ崎のサシバ 日本野鳥の会会員
茂木一男
81 8月15日号 和賀江島 海中の秘密 NPO地球の楽校
長谷川孝一
80 7月15日号 セミの羽化を見よう 神奈川大学理学部特任教授
浜口哲一
79 6月15日号 稲小子ども園 稲村ヶ崎小学校教諭
小林進
78 4月15日号 谷戸の畑 山崎・谷戸の会
加藤純子
77 3月15日号 柏尾川の風景と生き物たち かまくら環境会議
運営委員 松本陽子
76 2月15日号 「鎌倉の里山」十二所の果樹園 鎌倉風致保存会会員幹事
廣瀬義輝

2007年

75 12月15日号 谷戸田を楽しもう 文…鎌倉中央公園を育てる市民の会
淡中京子 写真…城宏
74 11月15日号 エノキとヤドリギとヒレンジャク 三浦半島渡り鳥連絡会
阿部宏
73 10月15日号 木の実でつくろう アーバン・ナチュラリスト協会主宰
吉田夏生
72 9月15日号 スケールが大きい!ビーチコーミングは大自然とのつながり ビーチコーマー
エマ・ロングホーン
71 8月15日号 海の自転車に乗って 長谷在住
平島和代
70 7月15日号 鎌倉の海藻を拾う人たち 国立科学博物館植物研究部 研究主幹
北山太樹
69 6月15日号 鎌倉の海藻を拾う人たち鎌倉のホタル 横須賀市自然・人文博物館研究員
大場信義
68 4月15日号 春・そして桜 神奈川県自然保護協会理事
高柳英麿
67 3月15日号 関谷の畑と生き物たち 神奈川県森林インストラクター
伏尾真守
66 2月15日号 湿地の楽しさ フレンズオブカマクラ 会員
市川節子
  2006年

 

 
65 12月15日号 身近な自然が子どもをはぐくむ 青空自主保育保育者
黒川美加
64 11月15日号 大仏次郎茶亭の茅葺屋根 鎌倉風致保存会会員
高野彰宏
63 10月15日号 鎌倉の谷戸 湘南鎌倉生涯現役の会世話役
今井光
62 9月15日号 鎌倉の街路樹 由比ガ浜在住
津田宗治
61 8月15日号 海に磨かれ、海を磨く NPO法人オーシャンファミリー
海洋自然体験センター代表理事
海野義明
60 7月15日号 鎌倉に漂着するウミガメ 海の生物の解剖調査より~
石井雅之
59 6月15日号 ホタルの紙芝居 鎌倉中央公園を育てる市民の会
事務局長 相川明子
58 4月15日号 鎌倉彫に生きる 鎌倉彫「陽堂」十五世
大石永二郎(鎌永)
57 3月15日号 帰化植物画を制作して ボタニカルアーティスト
長瀬悦子
56 2月15日号 変化する鎌倉の海 ナチュラリスト
園田幸朗

2005年

55 12月15日号 土を焼く 月窯主宰
青木浩二
54 11月15日号 湧水のある暮らし 大船在住
若林傳吉
53 10月15日号 鎌倉に咲く万葉野の花 野の花画家
阿見みどり
52 9月15日号 鎌倉の人の和・輪 公務員
渡辺荘子
51 8月15日号 町の緑 神奈川県自然保護協会理事
高柳秀麿
50 7月15日号 子どもを自然へ帰そう 教育センター所長
齊藤美代子
49 6月15日号 鎌倉・切通し・イワタバコ 日本大学教授
勝野武彦
48 4月15日号 ヤマザクラ(山桜) 市緑化専門委員
飯村武
47 3月15日号 「さき山」の山仕事 津在住
島村兼治
46 2月15日号 「伐る」も再生への道 鎌倉中央公園を育てる市民の会
深見和年

2004年

45 12月15日号 唱歌「鎌倉」の植物誌 工学博士
下川純一
44 11月15日号 ヤマノイモ(自然薯) 腰越中学校校長
金井勝政
43 10月15日号 身を捨てる「愛」 緑のレンジャー指導員
木村光子
42 9月15日号 子どもの時の思い出 森林インストラクター
谷村和美
41 8月15日号 チャンチンの独り言 鎌倉中央公園自然観察指導員
石島やよひ
40 7月15日号 花は黙して語らず 鎌倉市自然環境調査協議会
杉山順子
39 6月15日号 農林業が里地里山の
生き物を守る
財団法人日本自然保護協会理事
金田平
38 4月15日号 鎌倉メダカを守る 佐助在住
箕輪信和
37 3月15日号 草木染めから植物の命を感じる 緑のレンジャー指導員
石川トキ
36 2月15日号 鎌倉の地形と自然 日本環境協会一級環境管理士
佐藤二朗

2003年

35 12月15日号 冬の林を観察しよう 七沢森林公園雑木林ファン倶楽部
早津宏美
34 11月15日号 自然とともにあった昔の漁 腰越漁業協同組合長
池田利男
33 10月15日号 豊かな森林と日本刀 かながわ森林インストラクター
高橋恒通
32 9月15日号 タカの渡り 日本野鳥の会会員
川上克己
31 8月15日号 広町の森から世界へ 慶應義塾大学教授
石川幹子
30 7月15日号 毒を持つ植物 岩瀬中学校教諭
高橋貞二
29 6月15日号 生き物たちでにぎわう田んぼ 腰越在住
杉崎順子
28 4月15日号 草花は生きている 花農家
大平篤治
27 3月15日号 海の森~鎌倉の山から海までつながる森 東京大学大学院総合文化研究科助手
清野聡子
26 2月15日号 鎌倉中央公園で畑の跡を探す 県自然環境保全センター
中川重年

2002年

25 12月15日号 鎌倉のチョウ 鎌倉自主探鳥会グループ
池英夫
24 11月15日号 鎌倉の海でビーチコーミング 鎌倉ユネスコ協会
山田稔
23 10月15日号 鎌倉のシダ 日本シダの会会員
小久保恭子
22 9月15日号 小さな川に大きな夢を かまくら環境会議
久保廣晃
21 8月15日号 鎌倉野山の四季の花たち 横浜植物会会員
橋本治子
20 7月15日号 鎌倉のサクラガイ 葉山しおさい博物館館長
池田等
19 6月15日号 社寺の樹木と日本の心 鶴岡八幡宮神職
園田健
18 4月15日号 鎌倉の虫 北里大学教授
養老孟司
17 3月15日号 緑豊かな鎌倉とキツツキの関係 鎌倉自主探鳥会グループ代表
岩田晴夫
16 2月15日号 複雑な地層の下の湧水を掘り当てる 鎌倉市民同窓会
生田典子

2001年

15 12月15日号 和賀江島で磯遊び 海と自然の教室代表
武本匡弘
14 11月15日号 カラスウリの不思議を探る 京都大学名誉教授
大島清
13 10月15日号 鎌倉の森に生きるフクロウたち 全国ふくろうの会
田中和作
12 9月15日号 アメフラシとウミウシ 第二中学校教諭
重松玲子
11 8月15日号 海でつながる植物の世界 野草研究家
大和富美子
10 7月15日号 鎌倉のきのこ採り 野遊び作家
大海淳
9 6月15日号 アメリカザリガニと子どもたち 子どもの体験学習指導員
小松原利一
8 4月15日号 むかしむかし そして今 深沢中学校教諭
平野正行
7 3月15日号 ユキヨモギは稲村ガ崎で見つかった 第一中学校教諭
八幡譲治
6 2月15日号 かまくら石 玉縄中学校教諭
堀義行

2000年

5 11月15日号 夜の生きものたち ナチュラリスト
岩田功
4 10月15日号 谷戸池の水鳥 鎌倉市青少年会館 指導嘱託員
小粥康治
3 9月15日号 温和な働き者 ニホンミツバチ 森林インストラクター
池田正弘
2 8月15日号 オニヤンマの森を未来へ 神奈川県環境学習リーダー
唐島江里子
1 7月15日号 波の下の世界 第二中学校教諭
重松玲子


 

お問い合わせ

所属課室:経営企画部秘書広報課広報広聴担当

鎌倉市御成町18-10 本庁舎2階

電話番号:0467-61-3867

メール:koho@city.kamakura.kanagawa.jp