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更新日:2018年3月1日

4.重点事業地区

 事業/地区

 種別

 重点事業重点地区とする理由

 取り組み方針
(事業や規制誘導手法の適用等)

道路空間のバリアフリー*

 

A △
推進
事業地区

高齢者、障害者などが安心して外出できる環境をつくるため。

歩行空間の確保、段差の解消

公共的建築物のバリアフリー*

 

A △
推進
事業地区

高齢者、障害者などが安心して外出できる環境をつくるため。

新規施設のバリアフリー*
既存施設の改善

市営住宅の建替え等による高齢者、障害者住宅の確保とバリアフリー*

 

A ○ △
推進
事業地区

高齢者、障害者が安心して居住できる住宅を整備するため。

公共賃貸住宅再生マスタープランに基づく建替え、改善
高齢者向け借上公共賃貸住宅の計画的な整備

公園、広場の整備と改善

 

A △
推進
事業地区

高齢者、障害者が地域の人々や子どもたちと気軽に交流し、憩うことのできる空間をつくるため。

既存公園等の改善
歩行者空間整備とあわせた、ポケットパーク等の整備

コミュニティ*施設の整備

 

A
推進
事業地区

高齢者、障害者が地域の人々や子どもたちと気軽に交流し、憩うことのできる施設をつくるため。

地域の人が誰でも利用できる場としての施設づくり
地域の人々による運営などソフトの充実検討

福祉施設の整備

 

A ○ △
推進
事業地区

高齢者、障害者が必要とするケアサービスを適切に受けられるようにするため。

福祉施設整備

福祉のまちづくりの総合的推進(鎌倉大船深沢腰越の各拠点地域)

 

C
方針検討
事業地区

道路整備をはじめ様々な事業展開にあわせて、計画的総合的な福祉のまちづくりを実現するため。

各地区の計画策定に際しての、福祉の視点からの検討
・計画に基づいた事業展開

○:実施計画に位置づけられているもの。
△:健康福祉プランに位置づけられているもの。
※種別(A、B、C)の内容については、III.0-2. 各部門別方針の基本的な構成を参照して下さい。

お問い合わせ

所属課室:まちづくり計画部都市計画課都市計画担当

鎌倉市御成町18-10 本庁舎3階

電話番号:0467-61-3408

ファクス番号:0467-23-6939