よくある質問 印鑑登録

ホーム > よくある質問 > 印鑑登録  登録 > 本人が印鑑登録をしたい。(文書照会方式・後日交付)

ここから本文です。

更新日:2013年4月25日

よくある質問

よくある質問質問

本人が印鑑登録をしたい。(文書照会方式・後日交付)

よくある質問回答

印鑑登録申請時に、運転免許証やパスポート、住民基本台帳カード(写真つき)といった顔写真付きの官公署が発行した身分証明書をお持ちでない場合には、即日での印鑑登録ができません。
一度窓口にて申請を受付した後、ご住所宛に照会文書をお送りしますので、文書が届きましたら、必要事項のご記入及び今回印鑑登録するご印鑑を押印の上、次の1~5の本人確認書類のうちいずれかをお持ちになって、もう一度窓口までお越しください。印影確認、本人確認の上、登録証を交付致します。

【本人確認書類】

  1. 各種健康保険被保険者証(健康保険法等の規定に基づき交付されたものをいう。)
  2. 各種年金手帳(国民年金法等の規定に基づき交付されたものをいう。)
  3. 精神障害者保健福祉手帳(精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の規定に基づき交付されたものをいう。)
  4. 被保護者証明書(生活保護法の規定に基づき交付されたもののうち市長が認めるものをいう。)
  5. 介護保険被保険者証(介護保険法の規定に基づき交付されたものをいう。)

【印鑑登録できる方】
鎌倉市に住民登録している方。ただし15歳未満の方、成年被後見人の方は印鑑登録できません。

【登録場所】

  • 市役所市民課市民担当
    平日8時30分~17時15分
    土曜9時00分~17時00分(12時00分~13時00分を除く)
    (注)年末年始(12月29日~1月3日)及び施設・設備の保守・管理作業等が必要になった場合は閉庁しますので事前にご確認下さい。
  • 各支所(腰越、深沢、大船、玉縄)
    平日8時30分~17時15分

【登録できない印鑑】

  • 住民基本台帳に記録されている氏名、氏、名、通称(住民基本台帳法施行令(昭和42年政令第292号)第30条の26第1項に規定する通称をいう。以下同じ。)、通称の一部、氏名の一部を組み合わせたもの又は通称の一部を組み合わせたもの(登録申請者の印鑑であると直ちに確認し難いと認められるものを除く。)で表していないもの
  • 職業、資格、屋号、商号その他氏名又は通称以外の事項を表しているもの
  • ゴム印その他の印鑑で変形しやすいもの
  • 印影の大きさが、一辺の長さ8ミリメートルの正方形に収まるもの又は一辺の長さ25ミリメートルの正方形に収まらないもの
  • 印影を鮮明に表しにくいもの又は文字の判読が困難なもの
  • 流し込み又は機械彫等、大量に生産されているもの
  • 縁のないもの又は縁が破損していて適当でないもの
  • 既に登録されているもの又は既に登録されているものに著しく印影が似ているもの
  • その他市長が適当でないと認めるもの

【必要な物(申請時)】

  • 印鑑登録等申請書(窓口に置いてあるもの、またはダウンロード版)
  • 登録する印鑑

【必要な物(受取時)】

  • 印鑑登録照会回答書(受取を代理人に依頼する場合、回答書内の「代理人選任届書」にも住所の記入、署名・押印をして下さい)
  • 本人確認書類として運転免許証等官公署が発行した写真付の身分証明書又は前記1~5の本人確認書類をお持ち下さい。
    (代理人に依頼する場合は、代理人に本人確認書類の原本を預けてください。また、代理人自身も本人確認ができる書類(運転免許証、健康保険証等登録申請者本人の規定と同じもの)をお持ち下さい。

お問い合わせ

所属課室:市民生活部市民課市民担当

鎌倉市御成町18-10 本庁舎1階

電話番号:0467-61-3905

メール:shiminka@city.kamakura.kanagawa.jp