ホーム > くらし・環境 > 消費生活 > 消費者政策に関する市長表明

ここから本文です。

更新日:2018年11月20日

消費者政策に関する市長表明

「安心した消費生活がおくれるまち」をめざし、消費者政策を推進してまいります。

鎌倉市では平成13年に「消費生活条例」を制定し、市民の方の消費者被害の回復に努めるとともに、

消費者被害の未然防止に向けた啓発活動や、消費生活に関する知識の普及に力を入れております。

今後も、鎌倉市は「SDGs未来都市」として、市民の方が、安全・安心で豊かに暮らすことができるよう、

持続可能な社会の実現に向け、消費者政策を推進してまいります。


平成30年11月14日

 

鎌倉市長松尾崇署名

 

鎌倉市は、SDGsの達成に向けた都市・地域づくりを目指す自治体として、国(内閣府地方創生推進事務局)より「SDGs未来都市」に選定されました。

「誰一人取り残さない」社会の実現を目指し、経済・環境・社会をめぐる広範な課題に統合的に取り組みます。

消費者政策の推進は、SDGs17目標のうち、以下に寄与します。

1.貧困をなくそう

3.すべての人に健康と福祉を

4.質の高い教育をみんなに

8.働きがいも経済成長も

10.人や国の不平等をなくそう

12.つくる責任つかう責任

14.海の豊かさを守ろう

15.陸の豊かさも守ろう

16.平和と公正をすべての人に

17.パートナーシップで目標を達成しよう

お問い合わせ

所属課室:共創計画部市民相談課消費生活担当

鎌倉市御成町18-10 本庁舎1階

電話番号:0467-23-3000

内線:2358

メール:seikatu@city.kamakura.kanagawa.jp