ここから本文です。

更新日:2020年5月7日

今後の市民対話「おかわり」企画について

新型コロナウィルス感染に伴う国家非常事態宣言を受けて、現在、市が主催するイベントについては当面の間延期・中止となっております。
市民対話「おかわり」についても、しばらくの間は開催を見送ることになりました。
本市としては、これまで参加者の皆様と重ねた対話を無駄にすることのないよう、引き続き、共創関係をつづけていきたいと考えております。
次回開催できる目途が立ちましたら、改めてご連絡いたしますので、楽しみにお待ちいただければ幸いです。

市民対話「おかわり三杯目」を実施しました!

令和元年(2019年)11月3日(日曜日) 10:00~12:00で市民対話「おかわり三杯目」をたまなわ交流センターにて実施しました!今回は「第21回市民活動フェスティバル」の一環として開催しました。
当日は、「もったいない食堂」の第1弾として「魚もったいない食堂」の実現に向けて、参加者の皆さまと一緒に企画を考えました。

 三杯目集合写真

三杯目発表三杯目発表02

そして、市民対話「おかわり」をとおしてブラッシュアップしてきた「もったいない食堂」から新たな企画が生まれました!
詳細はこちらをご覧ください。

市民対話「おかわり二杯目」を実施しました!!

令和元年(2019年)7月28日(日)13時~17時で市民対話「おかわり二杯目」を実施しました!

今回は、ファブラボ鎌倉代表の渡辺ゆうか氏をお迎えし、市民対話でうまれた11のプロジェクトのうち、「もったいない食堂」「空き家でアーティスト・イン・レジデンス」の2つのプロジェクトのブラッシュアップを行いました。

ブラッシュアップでは、ビジネスモデルキャンパスやFabCityマニフェストを使用しました。当日の様子は下記のとおりです。

 

おかわり二杯目わたなべさん

おかわり二杯目グループ

おかわり二杯目アンケート

 

 

 

 

 

 

市民対話「おかわり一杯目」を実施しました!


「おかわり一杯目」は、昨年度の市民対話の続編として平成31年(2019年)4月13日(土曜日)10時00分~12時00分、鎌倉市役所にて実施しました。
今回は、今後の市民対話のよりよいあり方を考える場として開催され、10代から80代の約20名にご参加いただきました。

当日は市民対話から出たプロジェクトの進捗状況の報告や、関連イベントの報告を行い、ワークショップを通してこの市民対話をどのようにすればよりよい取組になるかを考えました。

ワークショップでは、市民対話のアンケートから得られたご意見を参考に、各グループから『提案』という形で、今後の市民対話のありかたや、よりよい方法について考えていただきました。
提案は下記のとおりです。

提案一

 

 

 

 

 

 

 

提案二


 

 

 

 

 

 

提案三
提案四

【当日の様子】

 phptp1

↑ワークショップでは参加者の距離が縮まる『えんたくん』をつかいました!

 

全4回の市民対話の報告については下記をご参照ください。

 ◆鎌倉市の未来について「ともに考え、ともに創る」人を募集します(内部リンク)


 

 

 

 

お問い合わせ

所属課室:共創計画部政策創造課 

鎌倉市御成町18-10 本庁舎2階

電話番号:0467-23-3000

内線:2792・2793

ファクス番号:0467-23-8700

メール:souzo@city.kamakura.kanagawa.jp