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更新日:2017年7月10日

平成29年度 鎌倉市条例第10号 鎌倉市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部を改正する条例

 

鎌倉市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部を改正する条例

鎌倉市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例(平成5年12月条例第9号)の一部を次のように改正する。

別表第1に次のように加える。

 

大平山地区地区整備計画区域

都市計画法第20条第1項の規定により告示された大平山地区地区計画の区域のうち、地区整備計画が定められた区域

別表第2中「(第4条、第5条、第6条、第7条、第8条、第9条、第10条)」を「(第4条-第10条)」に改め、同表に次のように加える。

大平山地区地区整備計画区域

 

 

 

 

 

165平方メートル

建築物の外壁又はこれに代わる柱の面から隣地境界線までの距離は1.0メートル以上とする。ただし、次の各号のいずれかに該当する建築物又は建築物の部分については、この限りでない。

⑴ 外壁又はこれに代わる柱の中心線の長さの合計が3メートル以下であるもの

⑵ 物置その他これに類する用途に供するものであって、軒の高さが2.3メートル以下で、床面積の合計が5平方メートル以内であるもの

⑶ 自動車車庫又は自転車置場であって、軒の高さが2.3メートル以下であるもの

 

 

   付 則

この条例は、公布の日から施行する。

 

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