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更新日:2010年12月9日

ハクビシンによる被害

ハクビシンについて

ハクビシンは、明治維新以前に既に国内に持ち込まれていたと言われています。江戸期の鳥獣戯画にハクビシンと思われる動物が描かれているという話もあります。

本市では、ハクビシンが平成14年8月、環境省による移入種対応方針に移入種として掲載されたことから、以来移入種として対応しています。

ハクビシンによる被害は、アライグマと同様です。被害の内容と防除対策などはアライグマの項を参照してください。

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お問い合わせ

環境保全課 動物保護管理担当
電話 0467-61-3389 (直通)