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更新日:2019年3月5日

深沢地域整備事業のこれまでの経緯

鎌倉市深沢地域整備事業の経緯

  • 昭和62年4月
     国鉄改革に伴い、JR東日本鎌倉総合車両センター周辺に約8.1haの国鉄清算事業団用地が誕生
  • 平成6年2月
     「湘南地区都市拠点総合整備事業推進協議会」を設立
  • 平成6年11月
     「新しいまちづくりの基本的方向」の提言(鎌倉市深沢地域まちづくり市民懇話会)
  • 平成8年1月
     「深沢地域の新しいまちづくりの基本計画(素案)」の提言(深沢まちづくり会議)
  • 平成8年3月
     旧国鉄清算事業団用地の取得を開始
  • 平成8年12月
     市が「深沢地域の新しいまちづくりの基本計画(案)」をまとめる
  • 平成10年4月
     「湘南地区都市拠点総合整備事業推進協議会」を「湘南地区整備連絡協議会」に改める
  • 平成15年5月
     JR鎌倉総合車両センター廃止が明らかとなる
  • 平成16年5月
     「深沢地域の新しいまちづくり基本計画」の提言(深沢まちづくり協議会)
  • 平成16年9月
     「深沢地域の新しいまちづくり基本計画」を行政計画に位置づける
    ※まちづくりのテーマを「ウェルネス」とする
  • 平成18年3月
     JR鎌倉総合車両センターが廃止となる
     武田薬品工業(株)湘南工場(藤沢市)が山口県光市へ移転
  • 平成18年10月
     武田薬品が湘南工場跡地に新創薬研究所を建設することを発表
  • 平成20年3月
     『村岡・深沢地区全体整備構想(案)』がまとめられる
    (村岡・深沢地区全体整備構想検討委員会)

     旧国鉄清算事業団用地の取得を完了
  • 平成21年6月
     「深沢地域の新しいまちづくりビジョン」が提言(深沢地区事業推進協議会)
  • 平成22年9月
     「深沢地区の土地利用計画(案)」の策定(深沢地区事業推進専門委員会)
  • 平成25年5月
     「鎌倉市深沢地区まちづくりガイドライン(案)」が提言される
    (鎌倉市深沢地区まちづくりガイドライン策定委員会)
  • 平成25年11月
     都市計画決定手続きの開始
  • 平成26年6月
     都市計画決定手続きの見合わせ
  • 平成26年12月
     12月市議会において、「鎌倉都市計画深沢地区土地区画整理事業および地区計画の見直しについて」の陳情(採択)
  • 平成27年8月
     市民の意見や要望を聞くため「深沢地域整備事業のまちづくり意見交換会」を開催(全4回開催)
  • 平成28年3月
     『村岡・深沢地区総合交通戦略』を策定(湘南地区整備連絡協議会)
  • 平成28年10月
     「深沢地域整備事業の修正土地利用計画(案)」の策定
  • 平成29年6月
     村岡・深沢地区の広域連携調査を実施
  • 平成30年11月
     「鎌倉市深沢地区まちづくり方針実現化検討委員会」を設置し、コンセプトの深堀りとコンセプトに沿ったまちづくりの実現に向けた検討を開始
  • 平成30年12月
     神奈川県・藤沢市・鎌倉市の3県市で両地区一体のまちづくりと新駅の実現に向けた合意をするとともに、「村岡新駅(仮称)設置協議会」を設立
  • 平成31年1月
     「村岡新駅(仮称)設置協議会」からJR東日本に対し、東海道本線への新駅設置及び整備費用の一部負担、新駅の概略設計の実施を要望

 ※斜字は藤沢市村岡地区との両市のまちづくりに関連するもの

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お問い合わせ

所属課室:まちづくり計画部深沢地域整備課深沢地域整備担当

鎌倉市御成町18-10 本庁舎3階

電話番号:内線2584

メール:kamafuka@city.kamakura.kanagawa.jp