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更新日:2021年12月20日

市の計画等

 キャンセルが発生した場合の対応について

キャンセル等により発生した余剰ワクチンについて

ファイザー社製のワクチンは希釈してから6時間以内に使用しなければなりません。また、1バイアルから7回分採取するため、キャンセル等により、予約枠に空きが生じた場合は、余剰となったワクチンを無駄にしないため、新型コロナウイルス感染症の感染リスクを踏まえ、以下に定めた優先順位をもとに使用いたします。

  1. 医療従事者
  2. 会場運営スタッフ(65歳以上)
  3. 市内に所在する高齢者施設(※)に従事する方(65歳以上の方から順に実施)
  4. 会場運営スタッフ(65歳未満)
  5. 市内に所在する保育所・認定こども園・私立幼稚園に従事する方
  6. 民生委員児童委員
  7. 市内の市立小中学校の教職員
  8. 市役所職員のうち、市民生活の維持に直結する業務に従事する職員
  9. 市内において市民生活の維持に直結する業務に従事する方

 (注)高齢者施設等の従事者につきましては、仮に施設内で新型コロナウイルス感染症が発生した後も、患者や濃厚接触者へのサービスを継続するとともに、クラスターを抑止する対応を行う必要があります。このため、高齢者の次の接種順位に位置付けられています。

(注)状況により優先順位によることが困難と判断された場合は、優先順位にかかわらず接種することとします。
(注)対象者の範囲については、今後変更となることがあります。

ワクチンの供給量について

  • ファイザー社製ワクチン
4月12日 1箱(975回分)
4月26日の週~5月3日の週 7箱(6,825回分)
5月10日の週~5月17日の週 19箱(22,230回分)
5月24日の週~5月31日の週 21箱(24,570回分)
6月7日の週~6月14日の週 23箱(26,910回分)
6月21日の週~6月28日の週 23箱(26,910回分)
7月5日の週~7月12日の週 23箱(26,910回分)
7月19日の週~7月26日の週 10箱(11,700回分)
8月2日の週~8月11日の週 10箱(11,700回分)
8月16日の週~8月23日の週 10箱(11,700回分)
8月30日の週~9月6日の週 14箱(16,380回分)
9月13日の週~9月20日の週 12箱(14,040回分)
9月27日の週~10月4日の週 12箱(14,040回分)
11月15日の週~11月22日の週 4箱と135バイアル(5,490回分)
12月13日の週~12月20日の週 16箱(18,720回分)

 鎌倉市新型コロナウイルスワクチン接種実施計画

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お問い合わせ

所属課室:健康福祉部 担当者名:新型コロナウイルスワクチン接種担当

鎌倉市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター
0570-011-228

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