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更新日:2017年11月7日

景観重要建築物等

鎌倉の景観重要建築物等

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全31件
(平成29年7月現在)

☆鎌倉市景観重要建築物等指定調査報告書(販売中!)

 

 

 鎌倉市では、明治から昭和の初めの頃に建てられた洋風建築物が多く残されています。

 しかし近年、次第にその姿が消えていくという状況のなかで平成2年に「鎌倉市洋風建築物の保存のための要綱」を定めそれらの保存と活用に努めてきました

 平成8年7月1日には「鎌倉市都市景観条例」が施行されこれまでの洋風建築物に加え和風建築物や門、塀などの工作物を「景観重要建築物等」として保存と活用を図る制度が設けられました

 保存・活用すべき建築物や工作物についての情報などありましたら、市都市景観課までお願いします。

 

 近代洋風建築豆知識

 

 製作協力:紫陽花倶楽部

紫陽花倶楽部( 外部サイトへリンク )

インターネット愛好家クラブ
連絡先:E-mail

 

 鎌倉市景観重要建築物等指定調査報告書を刊行しました。

 

調査報告書表紙


 このたび、景観重要建築物等及び景観法に基づく景観重要建造物に指定している鎌倉市内の物件の建築調査を報告書として刊行いたしました。(全140ページ)

◆鎌倉市役所本庁舎3階行政資料コーナー及び鎌倉風致保存会( 外部サイトへリンク )にて販売中

◆価格:1500円

 

お問い合わせ

所属課室:まちづくり景観部都市景観課 

鎌倉市御成町18-10 本庁舎3階

電話番号:0467-61-3477

メール:keikan@city.kamakura.kanagawa.jp

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