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更新日:2026年6月10日

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大船駅西口整備事業

現在の大船駅西口駅前(鎌倉市域での整備計画後)

大和橋から望むペデストリアンデッキ
大和橋から望むペデストリアンデッキ

バス乗車場付近から望むペデストリアンデッキ
バス乗車場付近から望むペデストリアンデッキ

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バス乗車場

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ペデストリアンデッキから望む駅前交通広場

写真はいずれも令和6年7月撮影

大船駅西口交通広場(バス乗車場)の利用開始(平成23年10月)

平成23年10月1日から交通広場の利用開始。

利用開始時の案内文(PDF:357KB)

大船駅西口歩行者デッキの利用開始(平成23年9月)

平成23年9月1日から歩行者デッキの利用開始。

併せて歩行者デッキのエレベーター2基、大船駅西口乗降口の新規上りエスカレーターの利用開始。

利用開始時の案内文(PDF:431KB)

歩行者デッキの意匠・形態について意見公募(平成19年10月)

平成19年10月1日から10月31日まで、歩行者デッキの意匠・形態(デザイン)について、意見公募を行いました。

そして、みなさまからお寄せいただいたご意見を参考にして、「意見の要旨と市の考え方」をまとめ、「歩行者デッキの意匠・形態(デザイン)のイメージ図(JR側・柏尾川横断部)」を策定しました。

整備計画素案の意見募集(平成19年2月)

平成19年2月1日から平成19年2月21日まで整備計画素案に関する意見募集を行いました。

そして、お寄せいただいたご意見を参考に次のとおり整備計画を確定しました。

鎌倉市域での整備計画素案の策定(平成18年度)

両市一体整備計画とは別に、大船駅前の緊急課題(参考ページ)であった

  • 歩行者と車両の分離による安全性と快適性の確保
  • バス停の集約化
  • 駅前の渋滞解消

については早急に解決するため、平成18年度に次のとおり「鎌倉市域での整備計画(素案)」を策定しました。

大船駅西口地区の現状と課題

大船駅西口地区においては、次の課題があります。

横浜・鎌倉両市一体整備計画(案)

鎌倉市では、大船駅西口の整備に取り組んできましたが、鎌倉市域だけでは地形的な制約があるため、隣接する横浜市とともに平成9年度に「横浜・鎌倉両市一体整備計画(案)」を立案し、協調して実現を目指してきましたが、ドリームランド線の廃止など社会状況が変化したため、現在見直しを行っています。

お問い合わせ

所属課室:都市政策部市街地課市街地担当

鎌倉市御成町18-10 本庁舎3階

電話番号:0467-61-3836