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更新日:2017年4月13日

 予防接種について

トピックス

  1. B型肝炎予防接種について
  2. 熊本県熊本地方を震源とする地震に係る定期予防接種の特例措置について
  3. 平成27年度及び平成28年度予防接種事故報告について
  4. 有効期限切れワクチンの接種報告とお詫び
  5. 子宮頸がん予防ワクチン接種について  
  6. 高齢者の予防接種について
  7. 小児用肺炎球菌ワクチンの変更について
  8. 妊娠予定の女性等への風しん予防接種費用の一部補助  
  9. 日本脳炎予防接種の特例
  10. ポリオ予防接種 
  11. 長期療養を必要とする疾病にかかった者等の特例措置

 B型肝炎予防接種について

対象は、1歳に至るまでの方です。(1歳の誕生日の前日まで無料で受けられます。)

 B型肝炎予防接種について(PDF:207KB)

熊本県熊本地方を震源とする地震に係る定期予防接種の特例措置について

予防接種法に基づく定期の予防接種の対象者となる方で、熊本県熊本地方を震源とする地震のために居住地である市町村において予防接種を受けることが困難な方は、市民健康課にご相談ください。

平成27年度及び平成28年度予防接種事故報告について

  詳しくは、平成27年度及び平成28年度予防接種事故報告についてのページをご覧ください。

 有効期限切れワクチンの接種報告とお詫び

 子宮頸がん予防ワクチン接種について

 高齢者の予防接種について

高齢者肺炎球菌予防接種

高齢者に対するインフルエンザ予防接種

平成29年度は10月1日から実施予定です。

 小児肺炎球菌ワクチンの変更について

平成25年11月1日から小児用肺炎球菌予防接種に使用していたワクチン小児用肺炎球菌(7価)が小児用肺炎球菌(13価)へ変更となりました。平成25年11月1日以降、7価のワクチンは無料(公費負担)で接種はできませんのでご注意ください。

 妊娠予定の女性等への風しん予防接種費用の一部補助

 日本脳炎予防接種の特例について

平成7年4月2日から平成19年4月1日にお生まれの方は、特例対象者として、1期初回の2回、追加の1回、2期の1回の合計4回の接種のうち、受けていない分を20歳になる誕生日の前々日まで公費負担(無料)で受けられるようになりました。

詳しくは、日本脳炎の予防接種についてのページをご覧ください。

ポリオ予防接種

ポリオの予防接種は平成24年9月1日から不活化ポリオワクチン、平成24年11月1日からは四種混合ワクチン予防接種が導入されました。

生ポリオワクチン(経口接種)から不活化ポリオワクチン(皮下注射)への切り替えに伴い、春と秋に実施していた集団接種は廃止となりました。

詳しくはポリオ予防接種についてのページをご覧ください。

 長期療養を必要とする疾病にかかった者等の特例措置

平成25年1月30日から、長期療養を必要とする疾病にかかった方等特別な事情により法定の予防接種の対象年齢のうちに接種できなかった方については、その特別な事情がなくなった日から2年以内であれば、法定の予防接種として公費負担(無料)で接種が受けられるようになりました。

内容等により対象とならない場合もありますので、市民健康課にご相談ください。

 

 各種の予防接種について

 

       平成29年度鎌倉市個別接種一覧表(PDF:146KB) 

 予防接種全般について

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お問い合わせ

所属課室:健康福祉部市民健康課 

鎌倉市御成町18-10 本庁舎1階

電話番号:0467-61-3942

メール:shikenko@city.kamakura.kanagawa.jp

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