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更新日:2026年7月22日
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未来を担う子供たちが、市民生活と行政との関わりや、鎌倉市が直面する様々な課題について考えるとともに、自らの言葉で市長等と質疑応答を行うことにより、自分の意見を持ち発信していくことの大切さと地方自治の仕組みについて学習することを目的として、第25回「かまくら子ども議会」を実施します。
令和8年(2026年)7月30日(木曜日)午前9時から午前11時45分まで
鎌倉市議会本会議場
体験学習として「かまくら子ども議会」を実施するに当たっては、議事の進行、質疑、議案の上程及び採決等、市議会議長及び副議長による議事整理のもと、市議会本会議の運営にならって進めます。
鎌倉市立中学校5校、北鎌倉女子学園中学校及び鎌倉国際文理中学校の代表生徒各2名による合計14名
市議会正副議長、市長、副市長、教育長、担当部長等
子ども議会議員集合(全員協議会室)
打ち合わせ、子ども議会議員議場入室
議長及び副議長挨拶
市側出席者(答弁者)紹介
「かまくら子ども議会」開会
子ども議会議員による質問
子ども議会宣言の提案理由説明
採決
閉会、退場
子ども議会終了後、11時45分まで懇談会(全員協議会室)
全体テーマ
「『SDGs未来都市かまくら』の未来を考える」
子ども議会議員が市議会本会議場の発言席に立って質問を行います。
質問に対する答弁は、市長、教育長又は担当部長等から行います。