ホーム > 市政情報 > 予算・財政 > 年度別財政情報 > 健全化判断比率と資金不足比率 > 平成21年度~平成27年度決算に基づく実質公債費比率の修正について
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更新日:2026年8月28日
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(単位:%)
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平成21年度 |
平成22年度 |
平成23年度 |
平成24年度 |
平成25年度 |
平成26年度 |
平成27年度 |
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修正前 |
2.7 |
1.7 |
0.4 |
-0.1 |
-0.6 |
-0.6 |
-0.7 |
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修正後 |
2.6 |
1.6 |
0.2 |
-0.3 |
-0.8 |
-0.8 |
-0.9 |
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実質公債費比率の算定を行う要素のうち、平成15年度に発行した満期一括償還地方債について、これまで算定していましたが、この地方債を、平成20年度に借換したものの算入の扱いについて、 神奈川県と改めて確認をしたところ、今後数値の計上は行わないよう指示を受けました。
この方法に基づき、過年度の実質公債費比率を再算定したところ、平成21年度から平成27年度決算分まで修正する必要があることが判明したため、平成29年9月議会に報告の上、修正を行ったものです。
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