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更新日:2026年6月29日
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(くわしくは広報かまくらPDF版(PDF:5,818KB)をご覧いただくかお問い合わせください)
市役所の住所・電話番号などは12面で確認を
内容により受け付けできないものもあります。
【問い合わせ】市民課 電話:61-3902
国民健康保険の一部業務のみ。25日は国民健康保険料の納付相談も(4時まで)。
【問い合わせ】保険年金課 電話:61-3953
市税の納付相談。納付もできます。
【問い合わせ】納税課 電話:61-3915
7月15日(水曜日)は、定期メンテナンスのため、サービスを停止します。
【問い合わせ】市民課 電話:61-3902
固定資産税・都市計画税の第2期の納期限は7月31日(金曜日)です。
【問い合わせ】納税課 電話:61-3911
資格確認書の有効期限は7月31日に満了となります。
(注)すでに資格情報のお知らせをお持ちの70歳未満の人には送付しません
医療費が高額になる場合、医療機関に提示すると、その月以降の保険診療を世帯の所得に応じた自己負担限度額内で精算できます。
対象…マイナ保険証を持っておらず、次のいずれかに該当する人。
認定書の交付・更新を希望する人は、7月末までに資格確認書を持って、保険年金課か支所へ。郵送での申請も可(申請書は市ホームページで入手を)。
7月31日(金曜日)です。納付書はコンビニでも利用可。口座振替の人は、前日までに指定口座にご準備を。
【問い合わせ】保険年金課(1)(2)=電話:61-3953、(3)=電話:61-3955
免除・納付猶予の承認期間は毎年6月までです。7月以降も希望する人は、改めて申請が必要です。
失業に伴う申請の場合は、雇用保険の離職票や受給資格者証の写しなどが必要です。また、申請日から2年1カ月さかのぼって申請できます。
平成31年4月以降、国民年金第1号被保険者で出産日が31年2月1日以降の人は、出産前後の保険料が免除されます。詳細は市ホームページを。
本人確認書類((2)は母子健康手帳など出産日か予定日が確認できるものも)を持って、保険年金課か藤沢年金事務所へ。郵送による申請を希望する場合はご相談を。(1)(2)とも、マイナポータルから電子申請ができます。詳細は日本年金機構ホームページを。
【問い合わせ】
保険年金課 電話:61-3963
藤沢年金事務所 電話:0466-50-1151
8月1日付で負担割合が変更になる人には、7月中に新しい資格確認書を送付します。割合が変わらない人は、現在お持ちの資格確認書を引き続き令和9年7月末まで使えます。
保険料額決定通知書を7月中旬に送付します。なお、令和8年1月1日時点で本市に住民登録のない人と、3月16日までに所得の申告がない人は、保険料額が変更になる場合があります。
年金から天引きされる人(特別徴収)…対象は、次の全てに該当する人。
納付書や口座振替で納付する人(普通徴収)…対象は、特別徴収の対象要件に該当しない人。保険料は年9回払いで、納付書は納付月の中旬に送付。口座振替は納付月の月末(12月は25日)に引き落とします
(注)保険料を滞納すると、延滞金がかかったり、滞納処分の対象になることがあります。ご注意を
【問い合わせ】保険年金課 電話:61-3961
高齢者向けバス割引乗車証を購入する際に使用できる割引助成券(3千円分。発行年度の3月末まで使用可)を交付します。利用できるバス事業者は、江ノ電バス、神奈川中央交通、京浜急行バス。
【申し込み】7月1日以降に申請書(高齢者支援課か市ホームページで入手可)を郵送か直接、高齢者支援課(電話:61-3930)へ。e-kanagawa電子申請も可
市議会6月定例会本会議で議会の同意を得て、教育委員会委員に朝比奈惠温(えおん)氏が再任されました。
【問い合わせ】教育総務課 電話:61-3746
10月1日から全ての企業でカスタマーハラスメント対策が義務化されます。本市でも職員などへのカスハラ(利用者からの過剰な要求や暴言などの行為)が行われ、心身の健康や市政運営に支障をきたす事案が発生しています。
このような状況を受け、「(仮称)カスタマーハラスメント防止等に関する条例」を制定し、職員が安心して働くことができる職場環境を確保します。同時に、職員と利用者が尊重し合い、安心して暮らすことのできる共生社会の実現に向け、健全で円滑な市政運営と質の高い行政サービスの継続を目指します。
この条例案の概要について、広く意見を募集します。
議会総務課
市議会6月定例会で副議長が決まりました(敬称略)。
日向慎吾
福祉政策課 電話:61-3958
国内で検挙された人の約半数は、過去に罪を犯したことのある人です。犯罪や非行をした人が社会の中で孤立し、再び罪を犯してしまうケースは少なくありません。
犯罪や非行のない安全・安心な社会を実現するためには、犯罪を防ぐだけでなく、立ち直ろうとする人を支え、再び犯罪を繰り返さない地域づくりが大切です。
過ちを犯した人の立ち直りを支える活動は「更生保護」と呼ばれ、全国で多くのボランティアが活動しています。保護司・協力雇用主・更生保護施設などの人々が、それぞれの立場から地域の安全・安心を支えています。
地域活動の中で誘われて保護司になりました。地区には現在、23人の保護司がいます。罪を犯した人たちと定期的に会い更生を図るために指導したり、スムーズに社会復帰できるよう受け入れ態勢を整えています。
更生できる社会の実現のために、できることから一緒にやってみませんか。
保護司 内海直和さん(鎌倉地区保護司会)
「社会を明るくする運動」は、犯罪や非行の防止と、立ち直りへの理解を深める全国的な運動です。
誰もが安心して暮らせる地域社会の実現に向けて、この機会に再犯防止や更生保護について考えてみませんか。
運動のシンボルカラー・黄色にちなみ、大船観音をイエローにライトアップします。
ハープ奏者による演奏と講演。刑務所作業製品の展示・販売(13時00分~16時00分)なども。
テーマは、「まちのみんなで、見守る・助ける」。応募は9月30日まで。募集対象は市内在住・在学の小学4年生~中学生。詳細は市ホームページを。
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