ホーム > 市政情報 > 広報 > 広報かまくら > 広報かまくらバックナンバー > 広報かまくらバックナンバー・令和8年度(2026年度) > 広報かまくら令和8年度8月号(No.1442) > 広報かまくら令和8年度8月号4面
ページ番号:44479
更新日:2026年7月24日
ここから本文です。
(くわしくは広報かまくらPDF版(PDF:6,387KB)をご覧いただくかお問い合わせください)
市役所の住所・電話番号などは12面で確認を
保険年金課は、国民健康保険の各種届け出・申請業務のみ。
内容により受け付けできないものもあります。
【問い合わせ】
市民課 電話:61-3902
保険年金課 電話:61-3954
8月24日(月曜日)は大船ルミネウィング全館休館のため、市民サービスコーナー(大船ルミネウィング6階)は休業します。
【問い合わせ】市民課 電話:61-3902
普通徴収の第2期の納期限は8月31日(月曜日)です。
【問い合わせ】納税課 電話:61-3911
普通徴収の第3期の納期限は8月31日(月曜日)です。
納付書は、コンビニでも利用可。口座振替の人は、前日までに指定口座にご準備を。
【問い合わせ】保険年金課 電話:61-3955
今後増大していく観光施設整備などの費用に充てるため、市内の温泉施設を利用する人に、10月1日から「入湯税」(1人1日150円)を課税します。
温泉施設とは、地方税法に規定される「鉱泉浴場」で、日帰り施設と宿泊施設の両方が対象です。施設利用料金または宿泊料金とともに「入湯税」をお支払いください。
詳細は、市ホームページを。
入湯税の使途︙観光施設整備(公衆トイレや観光案内板の整備維持管理など)
【問い合わせ】市民税課 電話:61-3921
社会教育に関連する事項の協議と報告。先着3人。
【申し込み】8月3日~12日に電話か直接、生涯学習課(電話:61-3912)へ
新庁舎等の整備手法に関する検討。先着20人程度。
【申し込み】8月3日~12日にe-kanagawa電子申請【12面下】か電話で、庁舎整備課へ
安全安心まちづくり推進計画の取り組みについて。先着5人。
【申し込み】8月1日~17日に電話か直接、市民安全課(電話:61-3881)へ
運送の対価や運行管理体制などについて。先着3人。
【申し込み】8月18日までに電話かEメールで、高齢者支援課(電話:61-3930、Eメール:kourei@city.kamakura.kanagawa.jp)へ
消費生活行政について。先着3人。
【申し込み】8月3日~10日にEメールか電話で、市民安全課(Eメール:seikatu@city.kamakura.kanagawa.jp、電話:61-3803)へ
次期計画の基本目標と基本方針の案について。先着3人。
【申し込み】8月19日までに電話かEメールで、高齢者支援課(電話:61-3930、Eメール:kourei@city.kamakura.kanagawa.jp)へ
同計画の進捗状況報告など。先着5人。
【申し込み】8月21日までに電話か直接、福祉政策課(電話:61-3436)へ
同計画の見直しについて。先着10人。
【申し込み】8月12日~19日にEメールか電話で、公共施設課再編担当(Eメール:facility@city.kamakura.kanagawa.jp)へ
図書館の管理運営や図書館サービスについて。先着7人。
【申し込み】8月1日~25日に電話か直接、中央図書館(電話:25-2611)へ
緑地を適切に維持管理することは、自然災害に対する安全性を高めることにつながります。
市では、緑地所有者からの相談を受けて、専門の技術者(緑地維持管理相談専門委員)が現地を調査し、緑地の維持管理に関して助言します。
申し込み内容を確認し、相談専門委員による現地調査が必要な場合、みどり公園課から日程調整の電話連絡をします(現地調査は9月ごろを予定)。当日は、申し込み者の立ち会いが必要です。
なお、申し込み内容によっては、相談専門委員による現地調査は行わず、市の他の課に対応を引き継ぐ場合があります。
代理人からの申し込みも可能です(委任者の押印付きの委任状が必要)。
緑地の管理に悩み事がある人は、ご相談を。
【申し込み】申込書(同課・市ホームページで入手可)を郵送・Eメール・ファクスか直接、みどり公園課(Eメール:midori@city.kamakura.kanagawa.jp、電話:61-3486)へ
教育総務課 電話61-3740
市議会6月定例会本会議で同意を得て、8月1日付で高橋洋平氏が2期目の就任をしました。
任期は8月1日~令和11年7月31日です。
農業委員会事務局
農業委員の任期満了に伴い、候補者を慎重に選考した結果、市議会での同意を得て、13人の新しい委員が決まりました。
任期は7月20日~令和11年7月19日の3年間です。
新しい農業委員は次のとおりです(敬称略)。
平井保男
落合るみこ、関根豊
飯田亜希子、石田直樹、市川幸子、金田康浩、郷原均、小島信行、齋藤竜直、二之宮智和、宮地幸夫、山中幸一
道路河川管理課 電話61-3499
令和8年度「ミライ共創予算」の柱の一つ、「安全で安心できる環境の整備」の取り組みで、路面下空洞調査の実施を進めています。
道路舗装の下にできた空洞は、ある日突然道路に穴をあけて陥没事故につながる原因となり、市民の生命や財産を脅かす恐れがあります。
これまでに、平成29年度~令和6年度で合計162路線、約60kmの調査を実施しました。
調査で緊急箇所と報告を受けた場所は、掘削調査を行い原因を突きとめ、補修を行っています。
今年度は、バス路線や河川沿いの道路、計22路線(約9km)の実施を予定しています。
「道路に穴」「側溝の詰まり」など、道路施設が損傷しているときに市民が速やかに通報できる、「LINE」を利用した通報システムです。
掲載している各記事についてのお問い合わせは、各担当へご連絡をお願いします。