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更新日:2026年1月26日
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(くわしくは広報かまくらPDF版(PDF:4,566KB)をご覧いただくかお問い合わせください)
大船地区市民農園(大船1969番地)
利用料は年度ごとに前納。
(1)15平方メートル(43区画)=月額1000円
(2)30平方メートル(37区画)=月額2000円
(3)30平方メートル(9区画)=月額1600円((2)より耕作条件が悪いため)
【申し込み】2月13日(消印有効)までに、Eメール・ファクス・はがきで「市民農園利用希望」、希望区画((1)~(3)のいずれか・住所・氏名・平日の昼間につながる電話番号を明記の上、農水課(nousui@city.kamakura.kanagawa.jp、ファクス:23-8520)へ。抽選(結果は通知)
市にスズメバチの駆除の相談があった場合に、指定事業者として市からの紹介を受けて巣の駆除を行い、申請者に代わって市へ補助金申請書を提出できる事業者を募集します。
【申し込み】締め切りは3月2日(必着)。事前に環境保全課(電話:61-3444)に連絡を
中小企業退職金共済(中退共)制度は、中小企業で働く従業員のための国の退職金制度です。
市内の事業主が中退共制度か鎌倉商工会議所の特定退職金共済制度に新規加入した場合、市では、国の助成金に加えて掛金の一部(従業員1人当たり月額400円)を加入から3年間補助します。
【問い合わせ】
中退共本部 電話:03-6907-1234
商工課 電話:61-3853
令和7年分確定申告についてお知らせします。
自宅からスマホかパソコンを利用して、簡単にe-TaX(イータックス)による確定申告ができます。「確定申告書等作成コーナー」で検索を。
作成相談は事前にLINEでの予約が必要です(国税庁LINE公式アカウント(外部サイトへリンク))。当日会場でも入場整理券を配付しますが、なくなり次第終了となります。
会場では、ご自身のスマホとマイナンバーカードで申告書を作成していただきますので、持参を。
(注)提出のみの人は予約不要
(注)2月2日~3月16日は税務署の駐車場は利用不可
事前にLINEでの予約が必要です。当日入場整理券の配付はありません。
確定申告書の書き方や質問・相談は、国税局電話相談センター(電話:0570-00-5901=平日の午前8時30分~午後5時)へ。
質問したいことをメニューから選択するか、文字入力するとA1)が自動回答します。24時間利用可。
ふるさと納税ワンストップ特例の申請を提出した人が確定申告をする場合、ふるさと納税の金額を寄付金控除の計算に含めて確定申告をする必要があります。
【問い合わせ】鎌倉税務署 電話:22-5591
農業者年金は、60歳未満の国民年金第1号被保険者で、年間60日以上農業に従事している人は誰でも加入できます。配偶者や後継者などの家族農業従事者も加入できます。
支払った保険料は、全額が社会保険料控除の対象となり、将来受け取る農業者年金は公的年金等控除が適用されるなど、税制上の優遇措置があります。相談・質問は同委員会まで。
【問い合わせ】農業委員会事務局
防衛省では、自衛官候補生(男女とも)を年間を通じて募集しています。試験期日や応募資格など、詳細はお問い合わせを。
【問い合わせ】防衛省自衛隊神奈川地方協力本部藤沢募集案内所 電話:0466-26-2216
会場・申し込みは同事務所。電話相談以外は要予約。
電話相談も実施中。
電話相談も実施中。
また、アルコール教室(電話)、禁煙相談・薬物乱用問題の相談(電話・来所)も実施中。
【問い合わせ】県鎌倉保健福祉事務所 電話:24-3900
家で過ごす時間が増える寒い冬こそ、エネルギーを効率よく賢く使いましょう。簡単で効果の大きいところから始めると、無理なく、光熱費も温室効果ガスの排出も減らせます。
環境政策課 電話:61-3421
出典:冬季の省エネメニュー/令和7年10月 資源エネルギー庁
詳細は募集案内(市役所総合案内で配布予定)か市ホームページを
市民健康課 電話:61-3979
かかりつけ医か、接種した医療機関にご相談ください。なお、重い副反応により健康被害が生じた場合、健康被害救済制度の対象となることがあります。
かかりつけ医か、罹患後症状対応医療機関(外部サイトへリンク)へご相談を。
予防課 電話:44-0963
市では大規模な林野火災を防ぐため、「林野火災警報・林野火災注意報」の運用を始めました。発令期間は、林野火災が多く発生する1月~5月です。
山林などでの「火の使用制限」がかかります。
注意報…市ホームページで、警報…防災用行政無線や防災・安全情報メールなども加えて周知します。
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警報時は全て禁止。注意報時も控えて!
(注)運用を開始した1月以降、市内では「林野火災注意報」が断続的に発令されています(1月22日現在)。雨が降ったからといって安心せず、乾燥するこの時期は特に、火の取り扱いや後始末にご注意を!従わないと罰則が適用される場合があります
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