ホーム > 市政情報 > 広報 > 広報かまくら > 広報かまくらバックナンバー > 広報かまくらバックナンバー・令和7年度(2025年度) > 広報かまくら令和7年度3月号(No.1437) > 広報かまくら令和7年度3月号1面
ページ番号:41174
更新日:2026年2月20日
ここから本文です。
(くわしくは広報かまくらPDF版(PDF:5,841KB)をご覧いただくかお問い合わせください)
市は1月25日に、髙濵彩佑生さんに市民栄誉賞を授与しました。
この賞は、特に優れた活躍で広く市民に希望や活力を与えた人に贈るもので、髙濵さんで8人目の表彰となります。
秘書課
2004年7月生まれ。
東海大学体育学部生涯スポーツ学科3年生。
中学1年生からバレーボールを始める。
日本代表として2021年ブラジルデフリンピックや2024年デフバレーボール世界選手権沖縄豊見城大会に出場、2025年東京デフリンピックで金メダルを獲得。
このたびは、市民栄誉賞という大変名誉のある賞をいただき、心より感謝申し上げます。
これまでバレーボールを続けてこられたのは、家族をはじめ、指導者の方々、チームメート、そして応援してくださった鎌倉市の皆さまの支えがあったからこそだと思っております。
今後も感謝の気持ちを忘れず、バレーボールを通じて多くの方に勇気や希望を届けられるよう、さらに努力してまいります。本当にありがとうございました。
2・3面では【新しい総合計画】について紹介しています
掲載している各記事についてのお問い合わせは、各担当へご連絡をお願いします。