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更新日:2026年6月22日
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鎌倉市では、低未利用となっているものなど、主要な5つの公的不動産(※)を中心に、利活用推進の方針を策定しました。
この取組は、公的不動産を資産と捉えた利活用を進めるなど、これまでにない視点で検討することで、全市的なまちづくり実現の推進力とし、鎌倉のまちに「住みたい・住み続けたい」という想いをもってもらえる新しい価値を創造し、次代に引き継ぐまちづくり実現の引き金としようとするものです。
主要な5つの公的不動産
鎌倉市役所(現在地)・梶原四丁目用地(野村総合研究所跡地)・深沢地域整備事業用地(行政施設用地)・扇湖山荘・資生堂鎌倉工場跡地(寄附部分・利活用済)
| 主な取組 | 取組時期 |
| 梶原四丁目用地の利活用の取組 | 平成29年度から |
| 扇湖山荘の利活用の取組 | 平成29年度から |
| 旧諸戸邸の利活用の取組 | 平成29年度から |
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鎌倉市公的不動産利活用推進方針の策定 鎌倉市公的不動産利活用推進方針(素案)の意見公募手続(パブリックコメント)の結果 平成29年(2017年)12月22日から平成30年(2018年)1月22日まで「鎌倉市公的不動産利活用推進方針(素案)」について意見公募手続(パブリックコメント)を行いました。ご意見をいただき、ありがとうございました。 意見募集結果の概要のほか、いただいたご意見と市の考え方について、次のとおり公表いたします。
その他 |
平成29年度、平成30年度 |
所属課室:都市調整部公共施設課再編担当
鎌倉市御成町18-10 本庁舎2階
電話番号:0467-23-3000
ファクス番号:0467-23-8700