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更新日:2018年8月14日

燃えないごみの出し方

有料袋(指定収集袋) 写真

燃えないごみは有料収集品目です。

市の有料袋(指定収集袋)に入れて出してください。

燃えないごみの例

  • ガラス製品
  • 金物類(鍋、フライパン、やかん など)
  • 小型家電
  • ペンキや化粧品などのカン・ビン
  • ビンの王冠や金属のふた

 ※上記は一例です。詳しくは50音順検索をご確認ください。

 ※有料袋(指定収集袋)に入らないもので、一辺がおおむね50cm以上のものは粗大ごみです。(一部例外あり)

基本の出し方

市の有料袋(指定収集袋)に入れて出してください。

燃えないごみ

40リットルの袋に入らない場合(1辺がおおむね50cm未満のもの)

燃えないごみ2

40リットル相当の有料袋(指定収集袋)を貼りつけて出してください。

一辺がおおむね50cm以上でも、燃えないごみに出せる品目の出し方

金属製の棒状のもの(傘、空気入れ、スキーストック、バット、杖、モップ、掃除用具、ラケットなど)

有料袋(指定収集袋)で結びつける。または巻きつけてテープで留めます。

  • 有料袋(指定収集袋)を巻ききるか、結んで出してください。
  • 複数品目を同時に排出する場合、まとめて巻きつけてもかまいません。(燃やすごみと燃えないごみは、別々に出す)

せともの(食器)、フライパンなど

有料袋(指定収集袋)に入れて出してください。※40リットルの有料袋(指定収集袋)に入らない場合は粗大ごみです。

三輪車(骨組みが金属製)

40リットルの有料袋(指定収集袋)に入るところまで入れ、有料袋が取れないようテープ等で留めてください。

 

ゴルフクラブ(3本まで)

有料袋(指定収集袋)を巻いたり、結ぶことができる大きさの袋を使って出してください。
(4本以上は粗大ごみ)

 

LED照明器具について(1辺がおおむね50cm未満のもの)

 

写真のようにLEDと照明器具が一緒になっているものの場合、燃えないごみとなります(50cm以上は粗大ごみ)。

市の有料袋(指定収集袋)に入れて出すか、40リットル相当の有料袋(指定収集袋)を貼りつけて出してください。
※照明のカサは燃やすごみとなります(50cm以上は粗大ごみ)。

次のような場合、回収しません

  • 有料袋(指定収集袋)が完全に巻ききれていない。
  • 有料袋(指定収集袋)からはみ出している。
  • 収集日の違う品目を同時に出す。
  • 有料袋(指定収集袋)を切って使用する。
  • 棚などを50cm以内に解体し、有料袋(指定収集袋)を貼り付けて出す。 など

お問い合わせ

所属課室:環境部ごみ減量対策課

鎌倉市御成町18-10 本庁舎1階

電話番号:0467-61-3396

メール:gomi@city.kamakura.kanagawa.jp

※ メールでのお問い合わせの際は、件名の入力をお願いします。